過去のイベント

2月19日 2016年度 研究集会

第6回 18歳選挙権と教育について語る会 チラシ
2016年度 研究集会
3_201702研究集会チラシ.pdf
PDFファイル 576.2 KB

11月19日 第6回 18歳選挙権と教育について語る会

第6回 18歳選挙権と教育について語る会 チラシ
第6回 18歳選挙権と教育について語る会 チラシ
5_18歳ビラ第6回(メール用) .pdf
PDFファイル 189.5 KB

2016市民講座

2016市民講座チラシ その2
2016市民講座チラシ その2
2016市民講座チラシ その2
3_2016市民講座チラシ その2.pdf
PDFファイル 293.3 KB
2016市民講座申し込み用紙 その2
4_2016市民講座申し込み用紙 その2.pdf
PDFファイル 214.8 KB

第5回 18歳選挙権と教育について語る会

第5回 18歳選挙権と教育について語る会
第5回 18歳選挙権と教育について語る会
5_18歳ビラ第5回.pdf
PDFファイル 156.3 KB

2016年 サマーセミナー

2016サマーセミナー チラシ
2016 サマーセミナー チラシ
3_2016サマーセミナー.pdf
PDFファイル 589.9 KB

2月研究集会

2月研究集会チラシ
2月研究集会チラシ
2月研究集会チラシ
3 2月研究集会 チラシ.pdf
PDFファイル 433.9 KB

2015滋賀民研サマーセミナー

8月30日(日)10:30~
滋賀大学大津サテライト
(日生ビル4F 大津駅下車すぐ)資料代 500円

かつて滋賀民研は、長命寺の宿を借りてお盆の頃にサマーセミナーを行っていました。部
会の合宿と共同開催でしたが内容の濃いものでした。しかし、いろんな全国大会が夏に集
中したりして開催が困難になり、中断されていましたが、やはり民研としての活動も必要
と考え、今回再開することにしました。是非ご参加ください。お待ちしています。


第1部10:30~ 講演
田中哲さん「滋賀の戦前の学校の果たした役割・・・満蒙開拓青少年義勇軍の送出を通して」
第2部12:30~ 昼食(軽食を用意しています)
昼食を食べながら平和のこと、安倍政権のこと、職場のこと、日々のことなど話し合いましょう。
第3部13:30~ シンポジウム

~青年教師から見た職員室~

サマーセミナー チラシ.pdf
PDFファイル 453.4 KB

どうなる道徳教科化?どうする道徳教育?

どうなる道徳教科化?どうする道徳教育?
6月14日道徳教育学習会チラシ
6月14日道徳教育学習会チラシ.pdf
PDFファイル 340.7 KB

2014年度 滋賀民研総会・記念講演

2014年度 滋賀民研総会・記念講演
2014総会 佐貫講演チラシ
2014総会 佐貫講演チラシ.pdf
PDFファイル 183.7 KB

2013年度 滋賀民研研究集会

2月に2013年度 滋賀民研研究集会が開催されます。

詳しくは、「2013年度 滋賀民研研究集会」をご覧ください。

第11回民間教育研究所全国交流集会が開催されました

「2013教育研究所全国交流集会 in 滋賀」開催される

20年ぶりの大津開催

さる11月30日(土)午後1時から12月1日(日)正午までの2日間、大津市のピアザ淡海にて全国の民間教育研究所が一堂に集う第11回学習交流会が開催されました。参加研究所は、*青森県国民教育研究所、民主教育研究所、にいがた県民教育研究所、いしかわ県民教育文化センター、*岐阜県民主教育研究所、あいち県民教育研究所、なら県民教育研究所、*京都教育センター、*和歌山国民教育研究所、*大阪教育文化センター、*高知県国民教育研究所、沖縄県民間教育研究所、滋賀県民主教育研究所の13研究所20名でした。(*は組合立、他は会員制研究所)

 

この交流集会は滋賀民研小嶋昭道元所長・にいがた県民教育研究所八木三男元所長が呼びかけて、1991年7月に新潟市にて第1回交流集会がもたれました。第2回は1993年大津市にて開催され、ちょうど20年ぶりに大津での開催となりました。

 

個性がある、目標も微妙に違う、だけど、大いに参考になった意味のある集会だった

1日目は山田稔副理事長の開会挨拶に続き、山上副所長の司会で北の青森から南の沖縄の順番で各地域の研究所から現状と課題などの報告を受けました。午後6時からは木全清博理事長のスピーチと乾杯の音頭のあと、茶谷淑子さんの進行で恒例の親睦会がもたれました。学習交流会とは打って違って個性あふれる話が次々に飛び出し和やかで刺激的な懇親会となりました。

 

2日目は黒田吉孝滋賀民研所長の司会で「第3者委員会報告書」をどう読むか(本田清春)と「大津市中学校いじめ・自殺事件をどう見るか、どう取り組むか」(山上修)の報告を受け、次回2015年の再会を期して幕を閉じました。今回は、会員制研究所と組合立研究所とが半々という参加で財政基盤の違いを乗り越えて明日につながる元気の出る交流集会になりました。以下、学習交流会での報告・討論の中から、今後の滋賀民研の研究活動に取り入れたい事項を報告します。

 

共通の課題・・・財政問題と事務局高齢化問題、

 

協力・共同の取り組みをひろげ、若い人たちといかにつながるか

 

①財政の問題は大事

 

銭勘定ばかりではだめだが、財政問題は事務局の大事な仕事だ。同時に、動けば金がついてくる、活動する中で増えてくるという表裏一体の問題でもある。

 

②協力・共同の関係を広げ深めるとりくみを

 

「憲法教科書問題を考える」を民研だけでなく、9条の会・平和委員会・教科書ネット・組合など共同の取り組みを年あけて1月に開催する

 

③若い人とつながるとりくみを

 

「授業をどうするか」青年教師はここに大きな悩みが 組合との懇談で。「こんな授業がしたい」ベテランと新任教員とをつなぐ場に民研が(滋賀)、「9月の授業をどうするか」で夏休み1日を使って民間教育サークルと共同して実施、大好評(奈良)、通信には意識的に「若い人に書いてもらう」「市民の人に書いてもらう」(京都)、新任辞令交付式で大宣伝を(大阪)、県庁で記者会見、新聞に載り認知度アップ(沖縄)

 

◎やっていて楽しい活動を・・・気楽に行こう、苦しまないでやろう、久しぶりに参加してよかった

第11回民間教育研究所全国交流集会が開催されました

「2013教育研究所全国交流集会 in 滋賀」開催される

20年ぶりの大津開催

さる11月30日(土)午後1時から12月1日(日)正午までの2日間、大津市のピアザ淡海にて全国の民間教育研究所が一堂に集う第11回学習交流会が開催されました。参加研究所は、*青森県国民教育研究所、民主教育研究所、にいがた県民教育研究所、いしかわ県民教育文化センター、*岐阜県民主教育研究所、あいち県民教育研究所、なら県民教育研究所、*京都教育センター、*和歌山国民教育研究所、*大阪教育文化センター、*高知県国民教育研究所、沖縄県民間教育研究所、滋賀県民主教育研究所の13研究所20名でした。(*は組合立、他は会員制研究所)

 

この交流集会は滋賀民研小嶋昭道元所長・にいがた県民教育研究所八木三男元所長が呼びかけて、1991年7月に新潟市にて第1回交流集会がもたれました。第2回は1993年大津市にて開催され、ちょうど20年ぶりに大津での開催となりました。

 

個性がある、目標も微妙に違う、だけど、大いに参考になった意味のある集会だった

1日目は山田稔副理事長の開会挨拶に続き、山上副所長の司会で北の青森から南の沖縄の順番で各地域の研究所から現状と課題などの報告を受けました。午後6時からは木全清博理事長のスピーチと乾杯の音頭のあと、茶谷淑子さんの進行で恒例の親睦会がもたれました。学習交流会とは打って違って個性あふれる話が次々に飛び出し和やかで刺激的な懇親会となりました。

 

2日目は黒田吉孝滋賀民研所長の司会で「第3者委員会報告書」をどう読むか(本田清春)と「大津市中学校いじめ・自殺事件をどう見るか、どう取り組むか」(山上修)の報告を受け、次回2015年の再会を期して幕を閉じました。今回は、会員制研究所と組合立研究所とが半々という参加で財政基盤の違いを乗り越えて明日につながる元気の出る交流集会になりました。以下、学習交流会での報告・討論の中から、今後の滋賀民研の研究活動に取り入れたい事項を報告します。

 

共通の課題・・・財政問題と事務局高齢化問題、

 

協力・共同の取り組みをひろげ、若い人たちといかにつながるか

 

①財政の問題は大事

 

銭勘定ばかりではだめだが、財政問題は事務局の大事な仕事だ。同時に、動けば金がついてくる、活動する中で増えてくるという表裏一体の問題でもある。

 

②協力・共同の関係を広げ深めるとりくみを

 

「憲法教科書問題を考える」を民研だけでなく、9条の会・平和委員会・教科書ネット・組合など共同の取り組みを年あけて1月に開催する

 

③若い人とつながるとりくみを

 

「授業をどうするか」青年教師はここに大きな悩みが 組合との懇談で。「こんな授業がしたい」ベテランと新任教員とをつなぐ場に民研が(滋賀)、「9月の授業をどうするか」で夏休み1日を使って民間教育サークルと共同して実施、大好評(奈良)、通信には意識的に「若い人に書いてもらう」「市民の人に書いてもらう」(京都)、新任辞令交付式で大宣伝を(大阪)、県庁で記者会見、新聞に載り認知度アップ(沖縄)

 

◎やっていて楽しい活動を・・・気楽に行こう、苦しまないでやろう、久しぶりに参加してよかった

第11回民間教育研究所全国交流集会

11回民間教育研究所全国交流集会を

今秋滋賀で開催します!

11/30()12/1()ピアザ淡海

 

 1991年、新潟市で開催された第1回の「会員制教育研究所交流研究会」が、この交流集会の出発点です。設立間もない新潟県民教育研究所(八木三男所長)と滋賀民研(小嶋昭道所長)が、共同で呼びかけて実現しました。会員制教育研究所の現状と課題を交流することで、ともに発展していきたい、とのねらいで、隔年開催です。

 滋賀で20年ぶり2回目!

 その後、会員制研究所だけでなく、しだいに組合立の研究所も参加するようになり、2007年の岐阜市での第8回全国交流集会で、会員制と組合立の垣根を払い、民間の教育研究所がともに交流を深め合うことを確認し、今日に至っています(滋賀民研『滋賀の教育のあゆみ』p209p参照)。1992年に設立の民主教育研究所(組合立・賛助会員制)も、毎回参加しています。

 滋賀での開催は、1993年に大津市で開催した第2回全国交流集会以来、2回目です。

 

 11回民間教育研究所全国交流集会開催要項

とき 1130()13:30121()12:00

会場ピアザ淡海(全体会)、ホテルピアザびわ湖(11/31 pm6時 懇親会)

□内容

 ①各教育研究所の現状と課題・存在意義等を報告し合い、課題を論議(いま、各地の研究所は、地域でどのような存在意義があるのか、今後、どのように取り組みを進めればいいのか、、、など)

 ②滋賀からの報告「大津いじめ・自殺事件をどう見るか」(仮題)「大津市の第三者委員会報告書をどうとらえるか」(仮題)と論議など

□参加 各研究所から1~3人、滋賀からは理事・研究委員のほか参加ご希望の方

2013

教育研究所全国交流集会 in 滋賀

 

***ご案内***

 

 本集会は隔年開催の自主的な全国の教育研究所の経験交流集会です。各研究所が抱える困難を出合い、お互いに学び合って、今後の教育研究と運動に生かしていこうという趣旨で開催します。ぜひご参加下さい。今回の世話役は滋賀民研です。

 

***日程***

 

1130日(土)

   12301300 受付          

   13001310 開会式 

   13101500 報告・交流会

            (各地域の民研からの到達点との報告と交流)

   15001520 休憩

   15201700 全体会1 

   18002000 懇親会

 

121日(日)

    900920   受付

    9201020 全体会2

    10301220 滋賀からの特別報告

       ①「大津市中学校いじめ・自殺事件をどう見るか、どう取り組むか」

         滋賀県民主教育研究所副所長 山上 修

       ②「大津市第三者委員会報告書をどう読むか」

        滋賀県民主教育研究所事務局次長 本田 清春

    12201230 閉会式

 

 ******************************************************

全体会会場:「ピアザ淡海」

懇親会会場:「ホテルピアザびわ湖」

******************************************************

 

教育文化会館 滋賀県民主教育研究所(略称/滋賀民研)

大津市朝日が丘1-11-3

e-mail :  shiga.minken@gmail.com

http://www.eonet.ne.jp/~shiga-minken

2013教育研究所全国交流会in滋賀チラシ
ご案内、参加申込書、全体会会場ならびに懇親会会場地図
2013教育研究所全国交流会in滋賀_ver2.pdf
PDFファイル 362.0 KB

第43回近畿・東海教育サークル研究集会in滋賀

と き: 2005年11月5日(土)~6日(日)

ところ: 立命館大学びわこ・くさつキャンパス 

★本番/05年11月5日(土)・6日(日)

★会場/立命館大びわこ・くさつキャンパス

     /2日目の「音楽教育分科会」会場は、立命館大近くの玉川小学校

 

<交通のご案内>

☆JR琵琶湖線(東海道線)、南草津駅南口下車、「立命館大学行き」バスに乗車、約10分/南草津駅は普通電車しか止まりません。快速・新快速が停車する草津駅と石山駅の間にあり、草津駅から1駅石山・京都方面よりです。 

☆2日目の「音楽教育分科会」会場の玉川小学校へは、「立命館大学行き」のうち、「直行便」と「かがやき通り経由」以外に乗ってください。

 

★テーマ

”語り合おう 子育て・教育を!

 ~子どもが安心して生き生き育つ地域・学校めざして”

 

★初日<11/5(土)12:00~17:30>

  開会集会

   ☆基調報告/川本治雄(和歌山大教授)

   ☆VTR上映とシンポジウム

    ▽テーマ

     ”学校は楽しいよ!子どもが参加する学校づくり

     ~それは子どもの声を聞くことから始まった~”

    ▽VTR上映/島小学校の子どもたち

    ▽シンポジウム

     ・コーディネーター

       浦野東洋一(帝京大教授)

     ・シンポジスト

      島小の先生(植田一夫さん)と子どもたちと保護者

 

   ☆子育て・教育交流会(11のテーマに分かれて交流)

 

番号バンゴウ 交流会名コウリュウカイメイ サークル・団体ダンタイ 助言者ジョゲンシャ 担当者タントウシャ
A LD/ADHD/高機能自閉症の子どもと教育 全障研 黒田吉孝 (滋) 上神宗久 (滋)岡村祐一郎(滋)
B 子どもの荒れと子育て 滋生研・高生研 船越勝 (和)倉本頼一 (京) 夏原常明 (滋)西村裕康 (滋)堀川学 (滋)
C 平和と教育 歴教協 中野善之助(滋) 甲津義彦 (滋)田中政秀 (滋)
D 作って遊ぼう 科教協仮説サークル 玉置秀貞 (滋) 谷 岩雄 (滋)
E 臨時教員の実態と課題 かいつぶりの会 岸 博実 (京) 野邑知史 (滋)山本愛 (滋)
F 憲法・教育基本法を考える 滋賀民研 川端 俊英 (滋) 山田稔 (滋)
G ジェンダーと教育 生と性を考えるサークル 田中 良 (岐) 久田智子 (滋)
H 総合学習をどう行ったか 滋賀民研 川本治雄 (滋)岡本藤一 (滋) 田中 哲 (滋)桂田良高 (滋)
I 環境問題を考える 科教研 市原弘生 (岐) 黄之瀬健志(滋)
J がんばる父母と教職員の集い ゆきとどいた教育をすすめる会どの子研   岡 弘 (滋)角田純一郎(滋)山崎洋介 (奈)
K もっと聞きたい学校づくり浦野先生を囲んで 教科研 浦野東洋一(帝京大) 植田一夫 (滋)

 

★2日目<11/6(日)9:15~15:20>

  ☆課題別・教科別分科会(17の分科会に分かれます)

 

番号バンゴウ  分科会名ブンカカイメイ 基調報告キチョウホウコク 研究協力ケンキュウキョウリョク 司会者シカイシャ 報告者ホウコクシャ
1 言葉を豊かにする国語教育 橋本博孝 (奈) 橋本博孝 (奈) 伊藤絹代 (滋)亀苔 丈夫 (滋) 赤井 貫之 (滋)山下政章 (愛)
2 生活に生きる算数・数学教育 森原則男 (滋) 奥野 博 (滋) 川村和人 (滋) 下田正義 (京)中川真砂代 (奈)村川 透 (滋)加藤 (和)
3 くらし彩る美術教育 山室光生 (奈) 鈴木克洋 (静)峠原眞里 (和) 多胡喜伸  (滋) 池内正之 (愛)林栄次 (滋)若林隆 (滋)荻野剛 (滋)
4 心身を豊かにするスポーツと教育 漆山 晶博 (滋) 辻延浩(滋) (滋) 和田賢司 (兵)(滋)
5 視野を広げる社会認識と教育 小牧薫 (大) 小牧 薫 (大)木全清博 (滋) 西村太志 (滋) 藤本 幹人 (滋)
6 感動を大切にする自然認識と教育 黄之瀬健志 (滋) 生源寺孝浩 (岐)園部勝章 (奈) 宮下ゆたか (滋) 嘴本格 (兵)中田智佳子 (滋)生源寺孝浩 (岐)
7 くらしを見つめる生活綴方と教育 小宮山繁 (京) 小宮山繁 (京) 安井秀明 (滋) 生源寺千加子(岐)(京)
8 障害児教育のあり方を考える 田中良三 (愛) 白石恵理子 (滋) 斉藤賢 (滋)柏木邦子 (滋) 辻範子 (滋)橋田夕 (滋)細江真弓 (滋)古日山守栄 (滋)寺村幸子 (滋)山田宗寛 (滋)岡崎和子 (岐)
9 参加と自治に開かれた集団づくり 船越勝 (和) 照本祥敬 (愛)船越勝 (和) 山本乃里子 (滋) 黒川千里 (滋)
10 登校拒否・不登校にどう取り組むか 山田 稔 (滋) 山田 稔 (滋) 北川啓子 (滋)佐々木智恵美(滋) 西田しげみ (滋)坂本則子 (京)芦名猛夫 (大)山内貞義 (岐)
11 子どもの学力を育てるために 図書啓展 (大) 岸本裕史 (兵)市川純夫 (和) 岸本ひとみ (兵) 北川 仁志 (滋)林 和也 (兵)
12 性教育のあり方を家庭・学校から考える 岩田清彦 (和) 田中 良 (岐)久田智子 (滋) 珠久けい子 (滋) 富江 恵 (滋)脇野千恵 (滋)
13 日常生活に生きる英語教育のあり方 野崎雅和 (滋) 一宮和一郎 (滋)宇野喜伸 (滋)黒川泰男 (滋)山田清文 (愛) 野崎雅和 (滋)山田清文 (愛) 小部 修 (大)池田知美 (兵)浅井由美子・上林千夏・鈴木麻紀・高山鮎実・橋本佳枝 (大学生)高橋美津子 (兵)山田清文 (愛)
14 くらし消費を考える家庭科教育 山本ひとみ (滋)   灰方康子 (滋) 灰方康子 (滋)
15 心豊かになる音楽教育 山岡真理 (滋) 細見美幸 (京)中谷寂子 (京) 柳本町子 (滋) レポートなしで運営
16 高校入試制度を考える 玉置秀貞 (滋) 玉置秀貞 (滋) 小森 康三 (滋) 茶谷淑子 (滋)粕谷たか子 (静)
17 子ども・父母参加の学校づくり 中野善之助 (滋) 浦野東洋一(帝京大)中野善之助 (滋) 早久間 学 (滋) 植田一夫 (滋)早久間 学 (滋)

 

★参加費

 ▽教職員3000円、

 ▽退職教職員2000円

 ▽その他の市民・学生1000円(高校生以下無料)、

 

★お問い合せ先/近藤恭司

 自宅TEL:0748-37-7485、FAX:0748-37-7949

 eメール:kk_kyoji@msn.com

 

<詳細は、チラシをご覧ください>

 

☆県教育委員会の後援を得ることができました。

これをテコに参加目標の460人、滋賀から260人の参加目標をやり遂げましょう!!

★次回実行委員会

 ▽とき/10月29日(土)13:30~16:30

 ▽アクティー近江八幡

 ▽内容

  滋賀大会について(今年度)

   ①準備事項の最終確認

   ②大会冊子づくり

   ③その他

☆大会チラシをご希望の方は、上記の問い合わせ先まで、

  部数と送り先を明記して、至急、ご注文ください。

 

★来年度は京都で開催されます。

 110月10日の府県代表者会議で期日と会場について以下の通り決まりました。

    ◇期日は2006年6月17日(土)、18日(日)

    ◇会場は、立命館大学衣笠キャンパス

滋賀民研へのご招待